2011年6月30日木曜日

2011年・メディア制作演習(メディアの実践)期末課題レポート

以下の要領で、期末レポートを作成、提出してください。

1 放送した番組のタイトル
2 放送日
2 出演した全員の学生の学籍番号と氏名
3 番組のねらいと概要(400字程度)
4 番組のテープ起こし(放送した番組をすべて文字に起こしてください。放送原稿がしっかりとあるグループは、それを参考にして文字化してください)
5 自分が果たした役割ととりくんだ活動(800字程度)
6 番組を放送する上で、工夫した点と反省点(800字程度)

以上のレポートに、学籍番号と氏名をそえて、A4に横40字×縦35行でプリンタ出力して、提出してください。

提出先は、学部事務室、提出日は、7月20日。提出方法等は学部事務室から掲示されますから、掲示に注意してください。

2011年・京都精華大学「メディアと政治」レポート課題について


期末レポートについて

以下に掲げるように、期末レポートの提出を求めます。レポートの形式は、ここを参照ください。

●期末レポートの課題

下記に示した、メディアについての理論や思想、現象について1つを選択し、その特徴と解説をまとめ
2000字程度で論じてください。

1. ナチズムと大衆操作
2. 
ラザースフェルドとマスコミュニケーションの二段流れ説
3. 
エリザベート・ノエル=ニューマンの沈黙のらせん理論
4. 
ボードリヤールのシュミラークル論
5. 
ダニエル・ブアスティンの擬似イベント論
6. エリユ・カッツのメディア・イベント論
7. アメリカにおけるメディア・コングロマリッドの形成とイラク戦争報道
8. E・サイードのオリエンタリズム批判とメディア
9. テレビメディアにおけるジェンダーバイアスとその変革


レポートの形式と要件については、ここを参照ください。
所定の様式が守られているかどうかも評価の対象としますので、熟読ください。

●提出期限提出場所、方法は、学部で定められた所定による

2011年4月24日日曜日

音源リスト

オープニングなどに使えそうな音源やばんぐ観ないで使えそうな効果音をまとめました。つかってみてください。
音源リストは、ここです。
http://www.asahi-net.or.jp/~cr1h-ymnk/soundsources.html

2010年12月20日月曜日

2010年秋学期「メディアリテラシー」期末レポート課題

●テーマ
授業の冒頭で取り上げたメディアリテラシーの8つのコンセプトの中から1つを選び、具体的事例を挙げて、2000字程度で論じなさい。

●レポート作成の要領については、
http://www.asahi-net.or.jp/~CR1H-YMNK/format.html
を参照ください。
●授業中で行ったCM分析のワークシートをレポートの最後に添付し(ホチキスで一緒に綴じて)、提出してください。
●提出日は、2011年1月20日。
●提出要領については事務室の指示に従ってください。研究室への直接の持ち込み等は、受け付けることができません。
以上

2010年7月26日月曜日

フィールドワーク論講義資料(早稲田大学アジア太平洋研究科・集中講義)

フィールドワーク論の講義資料です。講義中には、紙の配布はいたしませんので、必要な受講者は、各自、ダウンロードしてください。ファイル形式は、pdfです。各項目をクリックするとダウンロードできます。

フィールドワークの今と言説
インタビュー
生活史
路上観察
参与観察
フィールドワークノーツ
エスノグラフィー
映像メディアの利用 30メガバイト、少し重いです。

以上です。

2010年6月28日月曜日

山中ゼミ4回生の課題と生放送講習について

山中ゼミ4回生のみなさん
就活の進捗はいかがでしょうか?
さて、みなさんの卒業課題プロジェクトは、この秋、9月28日(火)から始まります。それに先だって、番組企画の最終チェックと生放送の講習を以下の予定で開催します。4回生は、かならず出席してください。
●番組企画の最終チェック 7月15日(木)5限目 207山中メディア研究室に全員集合
 放送日の最終確認を行います。また、生放送で使用する音源データの仕様について、詳細なデータ形式をお伝えします。かならず出席してください。出席できない人は、メールで申し出てください。そして、事前に水・木の昼休みに、研究室まで、面談にきてください。
●生放送スタジオ講習 9月21日(火) 14:00 FMわぃわぃ集合
 各自、制作した音源データを持参ください。スタジオにて、機材の操作方法を講習します。講師は、金千秋さんです。機器の操作方法が分からないと生放送ができませんから、かならず出席してください。講習料は、大学が負担します。
 この日に講習を受けない場合は、別途、個人講習を受けていただきますが、その際は、講習料は個人で負担していただくことになります。

2010年5月21日金曜日

デジタルコンテンツ論のパワポ資料をMドライブで公開

デジタルコンテンツ論の1〜6回の講義資料(パワーポイント)をPDF形式で公開します。本学教育用サーバーのMドライブの「山中速人・ゼミ&講義」のフォルダに「デジタルコンテンツ論」というサブフォルダがあります。必要な方は、各自アクセスをしてください。
https://webmail.kwansei.ac.jp/webdavshare-m/